↑closeそんな流れのまま、メールフォームを設置してみました。
このブログにメールアドレスを載せる気はあまり無いから、万が一の為の連絡手段。どなたか、もし気が向かれましたらお使い下さーいー。
こういうカスタマイズ作業は好きなのです。ちまちました作業。
ちなみに参考は→
こちら
とっても分かりやすかったですよー。またひとつSBの機能の便利さを知りました。そしてまた勉強の時間を削ってしまった(…)
文系科目ばかりの毎日にいい加減飽きてきた。高3になった頃は、「やっと数学から逃れられる!」「理科やらなくていいんだ!」なんて思っていたけれど、国語ばかりと言うのも飽きるものだね。楽しいけど、センターの演習は微妙に苛々する。そして何よりも、入試問題:江戸文学編が一番苛々する!江戸文学はあまり好きじゃないんだ。言葉が綺麗じゃないし、江戸時代自体好きじゃないから。
そして襲ってくる睡魔。おおおヤバイ…。英語と日本史やらねば。
あの子が「花帰葬」の副読本を貸してくれた。もうやたら厚い!でも同人誌の厚さとして考えたら安い方だと思う…。168Pで1500円って、ページ数だけで考えたら破格よね?
描き下ろしのイラストやら漫画やら設定やら何やら、もう美味し過ぎる。あの子と私の間で、黒鷹の愛称は完全に「パパ」で定着しました(笑)
「パパいいよね!」「パパ最高…!」「やっぱりパパが好きだ。」
全然事情を知らない人が聞くと怪しい会話。
授業日数が7日を切った。もう終わってしまう。期末テスト。そして完全に受験準備期間に入る。
あの子は来年は完全に浪人生確定らしい。受かっても。詳しい事情がよく分からないけれど、詳しく説明してもらうのも何だか気が引けるから、それはまた今度にしようと思う。
一緒に大学生になるのは無理かー…(私が浪人するという可能性を最初から差し引いてる辺り、自分は甘いと思うけれど)。そしたら一緒に酒飲みに行けないじゃん!と言ったけど、それは実行するらしい。オイオイ。…旅行はどうなんだ、旅行は。行きたいんだが。春休みとか、是非。だから貯金してるのに。うーん。
色々考えてる間に勉強しろ、という話。
現実味が無いのだけれど、事実私の第一志望はそれなりに偏差値が高いところだったりする。どうでもいいと言えばどうでもいいんだけど、どうせ大学生になるなら大学名も持っておきたいなー、と…。それで安定した職に就きたい。どうなることやら。
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